ラビニア (小●女セーラ) 

「セーラによるラビニアへの復讐」の図。

   『うふふふ、ラビニア、気分はどう?』
   「・・・ンンーッ!・・・フゥーッ!」
   『あらあら・・・上のお口も下のお口もよだれでビショビショよ?』

ラビニアへの復讐

なんだろう・・・けっこう鬼畜絵だと思うんだけど、
なんかこの絵を描いて爽快感を得ている自分がいる。
セーラにひどいことばっかりしてた罪悪感の裏返しか・・・。
というか、自分はいまだにあの最終回に納得できてないからだろうな。
やっぱり映画版のように復讐してほしかった。
そういう思いがあるからだと思う。

ところで、最近、ちょっと自分の中で“黒セーラ”が生まれつつあることに気づいた。
“黒セーラ”とは、ジェームスに陵辱され続けて精神が歪んでしまったセーラで、
セーラの中に生まれた暗黒面とでも言い換えればいいかな・・・。
自分の名作妄想劇場の中では、
この“黒セーラ”がダイヤモンドプリンセス復帰後にジェームス殺害を命じます。
今回のラビニア監禁調教も彼女の命によるものです。
ちなみに、これらの汚れ仕事をこなすのは常にラムダス。
軽い身のこなしで、家宅侵入や誘拐・暗殺、何でもござれのスーパー召使いラムダス。

俺、こんな妄想ばかりしてて、だいじょうぶかなぁ・・・。


コメント

レスありがとうございます。携帯からは、なぜか画像が見れないので、後日PCでチェックしてみます。私の妄想だと養父のクリスフォードさんとセーラは、ふさわしくない関係になって色々、仕込まされています。
(ラムダスも参加します。)

ラビニアに天誅が下ったのですね。

黒セーラの表情が良いですね。
ざまあみろ ラビニア!!

>>顔なしさん

確かにザマミロという気持ちがないでもないですねw
でも、あくまで痛みではなく快感による責めであるあたりが、
セーラの優しさの現れなのです。
いろいろコメントありがとうでした。

洪水

ラビニアの愛液、すごい量ですね。
(バイブ2本挿入ですね。)
セーラもS性がめざめて、興奮して濡れているのだろうか

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